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吉田聡を褒め称える事が大好きな吉田聡ファンによるブログ


by sisousi-kenta
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<   2010年 01月 ( 53 )   > この月の画像一覧

渡辺ようこ

実は最後の方は日記が書かれていることには気付いていまい!!

2009年初めて買って読んだと思われる漫画で面白かった漫画ベスト10

ベスト10ボーダー付近の漫画を列挙

ザワさん、アドリブ王子(店長)、P3、こえでおしごと、キャリアこぎつねきんのまち(もり)、
ちくたくぼんぼん、泣く侍、不思議くんJAM、かおすキッチン、できそこないの物語、いばら・ら・ららばい
絵画修復家キアラ、ボクが泥棒になった理由、曲がり角のボクら、トリフィルファンタジア
となりのなにげさん、ほんとにあった!霊媒先生、星守る犬、本屋の森のあかり
となりの怪物くん、海月姫、エリュシオン、信長遊び、もののふことはじめ、ののみ捜査中、ピコピコ少年
cat shit one'80 、海へ行かないか、サタニスター、こうかふこうか、GS美神極楽大作戦、ライスショルダー、コマゴマ、present for me、新恐竜、大江戸綺人譚、ふしぎ通信トイレの花子さん、ミスターパーフェクト、マリマリゾンビ、銀河ガールパンダボーイ、信長協奏曲、マンガ物理に強くなる

これを3つにしぼらなあかん

一ついうとくと

どれも最高におもろい

これが前の日記

10位から書くような

おしゃれなことはせんのが

このブログを書いているという人です。

1位  やだね!

野球のマンガです。故たかもちげんさんの最高傑作やと思う。少し前桑田のカーブがちょっとだけメジャーで話題になったけれど、このマンガもまさに吉川のカーブでメジャーで活躍していく。知識的な面を重視した大きく振りかぶってや、恐らく過剰さの面を減らしているザワさん、心理面での勝利を目指すONE OUTSなどが最近話題なったと思う。
それらを全部をあつめている。そのせいで全部が中途半端、それを強引にマンガにしてしまう。たかもちげんという天才。そういう逆境を力にしとるとこがおもしろい。逆境ナインもか!!!

2位  紅心王子

今年はこれ読めてよかった。本屋に行くたびに注目しとったけど、世間でのガンガンのちょっとマニアっぽいという印象とかあって買わずにおったけど、買ってよかった。
花が可愛くて仕方がない。むかしこのマンガについて準備のマンガと書いたことある。話を準備して準備してすすめる。ホンマにストーリーを持ったマンガっていうんはこれとスローニンくらいやと思う。

3位  私日和

もともと絵はすごい流行の絵でやったけど、いまひとつ手放しでは褒めれる漫画ってないなぁというんが去年までの羽柴真央の印象やったけど。私日和はとてつもなく面白い。いかにもマーガレット系の読みきりの完成形はこれじゃないかと思う。

4位  テルマエ・ロマエ

おもろい、これは、現実のローマに戻ったときの牛乳瓶、サルのシステムをあっさりすててそれでも余韻として残しとるとこはもう感服した

5位  百物語(杉浦日向子)

怪談とホラーの違いをものすごく感じさせる。ホラーには不思議さがない。そこに怪談の本質を持ってきてある百物語、一読の価値のあるマンガです。

6位  音楽とマンガ

まぁ実際には音楽ですが、主人公の友人アホやけどただのアホじゃない。アホという役割を演じる不良それでいて、そこにリアリティを持ってきている。主人公がエンターテイメント性を一身に引き受けていて、すごいバランス感覚でなりたっとる。

7位  ペンとチョコレート

午前3時の無法地帯もうええわ、面白いけどペンとチョコレートかける人が書くほどの漫画じゃない。今流行の漫画家マンガ。登場人物の性格が私日和と近くて、まぁ午前3時の無法地帯の面白くない部分をなくしたといえばええとおもう。

8位  不思議君JAM

4コマの傑作。正直4コマは面白さが2極化しとる。すごいおもろいか、全然つまらん。不思議君JAM4コマにしたおかげで、4コマでないマンガでテンポが悪くなる説明の部分を省ける。だから難しそうな話を無理なくマンガにしとる。こういうマンガでこそ4コマをストーリーにしたことがいきるのかもしれん。


9位  アドリブ王子(店長)

恥ずかしながらパチスロ漫画なめてました。脇役がすごいええ、オバハンが、前にも書いたけど
まわるくんにも魚群があればねぇはとてつもない名言です。

10位 かおすキッチン

これは正直賛否両論の分かれやすい漫画やとおもう。子供だましにもなってないけど大人はどんどん騙されます。悶太のおかげで、ただのハチャメチャ系の魔女っこ漫画じゃなくしとる。森山悶太は覇王やすのりで言えば子狐丸(このブログでの吉田聡並に次ぐ褒め言葉)。

かおすキッチン、いばら・ら・ららばい、できそこないの物語は最後までまよたけど、去年幾百星霜が2位やったことと、できそこないの物語は面白くないという人が少ないマンガなんはわかっとるから、かおすキッチンに。

ケンとメリー、日々是敗北は除外して選びました。この二つは作者の時点でのファンなので

去年                        
1位  世縒りゆび                
2位  幾百星霜                 
3位  鳴渡雷神於新全伝           
4位  この世界の片隅に           
5位  蒼紫の森                 
6位  それでも町は廻っている        
7位  ゆうれい談                
8位  町で噂のてんぐの子          
9位  らいかデイズ               
10位 ニアアンダーセブン           

たぶんやだね!と鳴渡雷神於神全伝が同じくらい

個々1週間ほど

ねむようこと

渡辺ペコが

頭の中でごっちゃになっとった
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by sisousi-kenta | 2010-01-31 23:32

ドンビ

実は最後の方は日記が書かれていることには気付いていまい!!

2009年初めて買って読んだと思われる漫画で面白かった漫画ベスト10

ベスト10ボーダー付近の漫画を列挙

ザワさん、アドリブ王子(店長)、P3、こえでおしごと、キャリアこぎつねきんのまち(もり)、
ちくたくぼんぼん、泣く侍、不思議くんJAM、かおすキッチン、できそこないの物語、いばら・ら・ららばい
絵画修復家キアラ、ボクが泥棒になった理由、曲がり角のボクら、トリフィルファンタジア
となりのなにげさん、ほんとにあった!霊媒先生、星守る犬、本屋の森のあかり
となりの怪物くん、海月姫、エリュシオン、信長遊び、もののふことはじめ、ののみ捜査中、ピコピコ少年
cat shit one'80 、海へ行かないか、サタニスター、こうかふこうか、GS美神極楽大作戦、ライスショルダー、コマゴマ、present for me、新恐竜、大江戸綺人譚、ふしぎ通信トイレの花子さん、ミスターパーフェクト、マリマリゾンビ、銀河ガールパンダボーイ、信長協奏曲、マンガ物理に強くなる

これを3つにしぼらなあかん

一ついうとくと

どれも最高におもろい

これが前の日記

10位から書くような

おしゃれなことはせんのが

このブログを書いているという人です。

1位  やだね!

野球のマンガです。故たかもちげんさんの最高傑作やと思う。少し前桑田のカーブがちょっとだけメジャーで話題になったけれど、このマンガもまさに吉川のカーブでメジャーで活躍していく。知識的な面を重視した大きく振りかぶってや、恐らく過剰さの面を減らしているザワさん、心理面での勝利を目指すONE OUTSなどが最近話題なったと思う。
それらを全部をあつめている。そのせいで全部が中途半端、それを強引にマンガにしてしまう。たかもちげんという天才。そういう逆境を力にしとるとこがおもしろい。逆境ナインもか!!!

2位  紅心王子

今年はこれ読めてよかった。本屋に行くたびに注目しとったけど、世間でのガンガンのちょっとマニアっぽいという印象とかあって買わずにおったけど、買ってよかった。
花が可愛くて仕方がない。むかしこのマンガについて準備のマンガと書いたことある。話を準備して準備してすすめる。ホンマにストーリーを持ったマンガっていうんはこれとスローニンくらいやと思う。

3位  私日和

もともと絵はすごい流行の絵でやったけど、いまひとつ手放しでは褒めれる漫画ってないなぁというんが去年までの羽柴真央の印象やったけど。私日和はとてつもなく面白い。いかにもマーガレット系の読みきりの完成形はこれじゃないかと思う。

4位  テルマエ・ロマエ

おもろい、これは、現実のローマに戻ったときの牛乳瓶、サルのシステムをあっさりすててそれでも余韻として残しとるとこはもう感服した

5位  百物語(杉浦日向子)

怪談とホラーの違いをものすごく感じさせる。ホラーには不思議さがない。そこに怪談の本質を持ってきてある百物語、一読の価値のあるマンガです。

6位  音楽とマンガ

まぁ実際には音楽ですが、主人公の友人アホやけどただのアホじゃない。アホという役割を演じる不良それでいて、そこにリアリティを持ってきている。主人公がエンターテイメント性を一身に引き受けていて、すごいバランス感覚でなりたっとる。

7位  ペンとチョコレート

午前3時の無法地帯もうええわ、面白いけどペンとチョコレートかける人が書くほどの漫画じゃない。今流行の漫画家マンガ。登場人物の性格が私日和と近くて、まぁ午前3時の無法地帯の面白くない部分をなくしたといえばええとおもう。

8位  不思議君JAM

4コマの傑作。正直4コマは面白さが2極化しとる。すごいおもろいか、全然つまらん。不思議君JAM4コマにしたおかげで、4コマでないマンガでテンポが悪くなる説明の部分を省ける。だから難しそうな話を無理なくマンガにしとる。こういうマンガでこそ4コマをストーリーにしたことがいきるのかもしれん。


9位  アドリブ王子(店長)

恥ずかしながらパチスロ漫画なめてました。脇役がすごいええ、オバハンが、前にも書いたけど
まわるくんにも魚群があればねぇはとてつもない名言です。

10位 かおすキッチン

これは正直賛否両論の分かれやすい漫画やとおもう。子供だましにもなってないけど大人はどんどん騙されます。悶太のおかげで、ただのハチャメチャ系の魔女っこ漫画じゃなくしとる。森山悶太は覇王やすのりで言えば子狐丸(このブログでの吉田聡並に次ぐ褒め言葉)。

かおすキッチン、いばら・ら・ららばい、できそこないの物語は最後までまよたけど、去年幾百星霜が2位やったことと、できそこないの物語は面白くないという人が少ないマンガなんはわかっとるから、かおすキッチンに。

ケンとメリー、日々是敗北は除外して選びました。この二つは作者の時点でのファンなので

去年                        
1位  世縒りゆび                
2位  幾百星霜                 
3位  鳴渡雷神於新全伝           
4位  この世界の片隅に           
5位  蒼紫の森                 
6位  それでも町は廻っている        
7位  ゆうれい談                
8位  町で噂のてんぐの子          
9位  らいかデイズ               
10位 ニアアンダーセブン           

たぶんやだね!と鳴渡雷神於神全伝が同じくらい

ゾンビメンとメイズかった

ゾンビメンおもろい

メイズ

びみょう

キアラむっちゃおもろかった
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by sisousi-kenta | 2010-01-31 14:17

ドラクエ6

実は最後の方は日記が書かれていることには気付いていまい!!

2009年初めて買って読んだと思われる漫画で面白かった漫画ベスト10

ベスト10ボーダー付近の漫画を列挙

ザワさん、アドリブ王子(店長)、P3、こえでおしごと、キャリアこぎつねきんのまち(もり)、
ちくたくぼんぼん、泣く侍、不思議くんJAM、かおすキッチン、できそこないの物語、いばら・ら・ららばい
絵画修復家キアラ、ボクが泥棒になった理由、曲がり角のボクら、トリフィルファンタジア
となりのなにげさん、ほんとにあった!霊媒先生、星守る犬、本屋の森のあかり
となりの怪物くん、海月姫、エリュシオン、信長遊び、もののふことはじめ、ののみ捜査中、ピコピコ少年
cat shit one'80 、海へ行かないか、サタニスター、こうかふこうか、GS美神極楽大作戦、ライスショルダー、コマゴマ、present for me、新恐竜、大江戸綺人譚、ふしぎ通信トイレの花子さん、ミスターパーフェクト、マリマリゾンビ、銀河ガールパンダボーイ、信長協奏曲、マンガ物理に強くなる

これを3つにしぼらなあかん

一ついうとくと

どれも最高におもろい

これが前の日記

10位から書くような

おしゃれなことはせんのが

このブログを書いているという人です。

1位  やだね!

野球のマンガです。故たかもちげんさんの最高傑作やと思う。少し前桑田のカーブがちょっとだけメジャーで話題になったけれど、このマンガもまさに吉川のカーブでメジャーで活躍していく。知識的な面を重視した大きく振りかぶってや、恐らく過剰さの面を減らしているザワさん、心理面での勝利を目指すONE OUTSなどが最近話題なったと思う。
それらを全部をあつめている。そのせいで全部が中途半端、それを強引にマンガにしてしまう。たかもちげんという天才。そういう逆境を力にしとるとこがおもしろい。逆境ナインもか!!!

2位  紅心王子

今年はこれ読めてよかった。本屋に行くたびに注目しとったけど、世間でのガンガンのちょっとマニアっぽいという印象とかあって買わずにおったけど、買ってよかった。
花が可愛くて仕方がない。むかしこのマンガについて準備のマンガと書いたことある。話を準備して準備してすすめる。ホンマにストーリーを持ったマンガっていうんはこれとスローニンくらいやと思う。

3位  私日和

もともと絵はすごい流行の絵でやったけど、いまひとつ手放しでは褒めれる漫画ってないなぁというんが去年までの羽柴真央の印象やったけど。私日和はとてつもなく面白い。いかにもマーガレット系の読みきりの完成形はこれじゃないかと思う。

4位  テルマエ・ロマエ

おもろい、これは、現実のローマに戻ったときの牛乳瓶、サルのシステムをあっさりすててそれでも余韻として残しとるとこはもう感服した

5位  百物語(杉浦日向子)

怪談とホラーの違いをものすごく感じさせる。ホラーには不思議さがない。そこに怪談の本質を持ってきてある百物語、一読の価値のあるマンガです。

6位  音楽とマンガ

まぁ実際には音楽ですが、主人公の友人アホやけどただのアホじゃない。アホという役割を演じる不良それでいて、そこにリアリティを持ってきている。主人公がエンターテイメント性を一身に引き受けていて、すごいバランス感覚でなりたっとる。

7位  ペンとチョコレート

午前3時の無法地帯もうええわ、面白いけどペンとチョコレートかける人が書くほどの漫画じゃない。今流行の漫画家マンガ。登場人物の性格が私日和と近くて、まぁ午前3時の無法地帯の面白くない部分をなくしたといえばええとおもう。

8位  不思議君JAM

4コマの傑作。正直4コマは面白さが2極化しとる。すごいおもろいか、全然つまらん。不思議君JAM4コマにしたおかげで、4コマでないマンガでテンポが悪くなる説明の部分を省ける。だから難しそうな話を無理なくマンガにしとる。こういうマンガでこそ4コマをストーリーにしたことがいきるのかもしれん。


9位  アドリブ王子(店長)

恥ずかしながらパチスロ漫画なめてました。脇役がすごいええ、オバハンが、前にも書いたけど
まわるくんにも魚群があればねぇはとてつもない名言です。

10位 かおすキッチン

これは正直賛否両論の分かれやすい漫画やとおもう。子供だましにもなってないけど大人はどんどん騙されます。悶太のおかげで、ただのハチャメチャ系の魔女っこ漫画じゃなくしとる。森山悶太は覇王やすのりで言えば子狐丸(このブログでの吉田聡並に次ぐ褒め言葉)。

かおすキッチン、いばら・ら・ららばい、できそこないの物語は最後までまよたけど、去年幾百星霜が2位やったことと、できそこないの物語は面白くないという人が少ないマンガなんはわかっとるから、かおすキッチンに。

ケンとメリー、日々是敗北は除外して選びました。この二つは作者の時点でのファンなので

去年                        
1位  世縒りゆび                
2位  幾百星霜                 
3位  鳴渡雷神於新全伝           
4位  この世界の片隅に           
5位  蒼紫の森                 
6位  それでも町は廻っている        
7位  ゆうれい談                
8位  町で噂のてんぐの子          
9位  らいかデイズ               
10位 ニアアンダーセブン           

たぶんやだね!と鳴渡雷神於神全伝が同じくらい

ドラクエ6かった

28日に

むっちゃ簡単になっとる

元から一番簡単やったけど

更に簡単になっとる

こんぼうとるまでは

ぶちスライムにも

苦戦したのに

こんぼうあれば

マンドラゴラを1発で

倒せる

敵が弱くなっとるのに

経験値が

ふえとる

夢見の雫のとこのザコが

4匹でてきてギラ

してくるやつが

ギラあんまりせんし

すぐ死ぬ

カジノが

簡単にコインたまる

60枚買って

10枚の方の

左側で

30枚2回を繰り返して

180枚になったら

90枚かけるのを2回を繰り返すと

結構

1000枚ほどは

すぐたまるから

100枚のスロットに移動

これはちょっと根気いるけど

スーパーファミコンのヤツほどじゃ

全然ない

スイカ4つで

10000枚がでたら

900枚を

適度にセーブし続けつつ

やり続ければ

プラチナメイルと

ドラゴンシールド簡単に

手に入る

昨日がんばって

50万枚貯めた

1回スイカ5つで

30万枚が

大きかった

絹のタキシード

たくさんもろて

うって

かねためて

精霊の鎧他を

かって

完全に

こわいものなしや

今朝

ムドーたおして

転職出来るようなった

主人公はバトルマスターにするため

武道家

ミレーユ・ハッサンはパラディンにするため

武道家、僧侶

チャモロはレンジャーにするため

盗賊

バーバラは

魔法戦士か、スーパースターかで迷う

キアラ読むのが

全然すすまん
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by sisousi-kenta | 2010-01-30 13:00

実は最後の方は日記が書かれていることには気付いていまい!!

2009年初めて買って読んだと思われる漫画で面白かった漫画ベスト10

ベスト10ボーダー付近の漫画を列挙

ザワさん、アドリブ王子(店長)、P3、こえでおしごと、キャリアこぎつねきんのまち(もり)、
ちくたくぼんぼん、泣く侍、不思議くんJAM、かおすキッチン、できそこないの物語、いばら・ら・ららばい
絵画修復家キアラ、ボクが泥棒になった理由、曲がり角のボクら、トリフィルファンタジア
となりのなにげさん、ほんとにあった!霊媒先生、星守る犬、本屋の森のあかり
となりの怪物くん、海月姫、エリュシオン、信長遊び、もののふことはじめ、ののみ捜査中、ピコピコ少年
cat shit one'80 、海へ行かないか、サタニスター、こうかふこうか、GS美神極楽大作戦、ライスショルダー、コマゴマ、present for me、新恐竜、大江戸綺人譚、ふしぎ通信トイレの花子さん、ミスターパーフェクト、マリマリゾンビ、銀河ガールパンダボーイ、信長協奏曲、マンガ物理に強くなる

これを3つにしぼらなあかん

一ついうとくと

どれも最高におもろい

これが前の日記

10位から書くような

おしゃれなことはせんのが

このブログを書いているという人です。

1位  やだね!

野球のマンガです。故たかもちげんさんの最高傑作やと思う。少し前桑田のカーブがちょっとだけメジャーで話題になったけれど、このマンガもまさに吉川のカーブでメジャーで活躍していく。知識的な面を重視した大きく振りかぶってや、恐らく過剰さの面を減らしているザワさん、心理面での勝利を目指すONE OUTSなどが最近話題なったと思う。
それらを全部をあつめている。そのせいで全部が中途半端、それを強引にマンガにしてしまう。たかもちげんという天才。そういう逆境を力にしとるとこがおもしろい。逆境ナインもか!!!

2位  紅心王子

今年はこれ読めてよかった。本屋に行くたびに注目しとったけど、世間でのガンガンのちょっとマニアっぽいという印象とかあって買わずにおったけど、買ってよかった。
花が可愛くて仕方がない。むかしこのマンガについて準備のマンガと書いたことある。話を準備して準備してすすめる。ホンマにストーリーを持ったマンガっていうんはこれとスローニンくらいやと思う。

3位  私日和

もともと絵はすごい流行の絵でやったけど、いまひとつ手放しでは褒めれる漫画ってないなぁというんが去年までの羽柴真央の印象やったけど。私日和はとてつもなく面白い。いかにもマーガレット系の読みきりの完成形はこれじゃないかと思う。

4位  テルマエ・ロマエ

おもろい、これは、現実のローマに戻ったときの牛乳瓶、サルのシステムをあっさりすててそれでも余韻として残しとるとこはもう感服した

5位  百物語(杉浦日向子)

怪談とホラーの違いをものすごく感じさせる。ホラーには不思議さがない。そこに怪談の本質を持ってきてある百物語、一読の価値のあるマンガです。

6位  音楽とマンガ

まぁ実際には音楽ですが、主人公の友人アホやけどただのアホじゃない。アホという役割を演じる不良それでいて、そこにリアリティを持ってきている。主人公がエンターテイメント性を一身に引き受けていて、すごいバランス感覚でなりたっとる。

7位  ペンとチョコレート

午前3時の無法地帯もうええわ、面白いけどペンとチョコレートかける人が書くほどの漫画じゃない。今流行の漫画家マンガ。登場人物の性格が私日和と近くて、まぁ午前3時の無法地帯の面白くない部分をなくしたといえばええとおもう。

8位  不思議君JAM

4コマの傑作。正直4コマは面白さが2極化しとる。すごいおもろいか、全然つまらん。不思議君JAM4コマにしたおかげで、4コマでないマンガでテンポが悪くなる説明の部分を省ける。だから難しそうな話を無理なくマンガにしとる。こういうマンガでこそ4コマをストーリーにしたことがいきるのかもしれん。


9位  アドリブ王子(店長)

恥ずかしながらパチスロ漫画なめてました。脇役がすごいええ、オバハンが、前にも書いたけど
まわるくんにも魚群があればねぇはとてつもない名言です。

10位 かおすキッチン

これは正直賛否両論の分かれやすい漫画やとおもう。子供だましにもなってないけど大人はどんどん騙されます。悶太のおかげで、ただのハチャメチャ系の魔女っこ漫画じゃなくしとる。森山悶太は覇王やすのりで言えば子狐丸(このブログでの吉田聡並に次ぐ褒め言葉)。

かおすキッチン、いばら・ら・ららばい、できそこないの物語は最後までまよたけど、去年幾百星霜が2位やったことと、できそこないの物語は面白くないという人が少ないマンガなんはわかっとるから、かおすキッチンに。

ケンとメリー、日々是敗北は除外して選びました。この二つは作者の時点でのファンなので

去年                        
1位  世縒りゆび                
2位  幾百星霜                 
3位  鳴渡雷神於新全伝           
4位  この世界の片隅に           
5位  蒼紫の森                 
6位  それでも町は廻っている        
7位  ゆうれい談                
8位  町で噂のてんぐの子          
9位  らいかデイズ               
10位 ニアアンダーセブン           

たぶんやだね!と鳴渡雷神於神全伝が同じくらい

訪問者数増えた

昨日あんま寝てないで

目が痛い

眠すぎて寝れんパターンに

はいったっぽい

果物が

くいたい
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by sisousi-kenta | 2010-01-29 01:20

実は最後の方は日記が書かれていることには気付いていまい!!

2009年初めて買って読んだと思われる漫画で面白かった漫画ベスト10

ベスト10ボーダー付近の漫画を列挙

ザワさん、アドリブ王子(店長)、P3、こえでおしごと、キャリアこぎつねきんのまち(もり)、
ちくたくぼんぼん、泣く侍、不思議くんJAM、かおすキッチン、できそこないの物語、いばら・ら・ららばい
絵画修復家キアラ、ボクが泥棒になった理由、曲がり角のボクら、トリフィルファンタジア
となりのなにげさん、ほんとにあった!霊媒先生、星守る犬、本屋の森のあかり
となりの怪物くん、海月姫、エリュシオン、信長遊び、もののふことはじめ、ののみ捜査中、ピコピコ少年
cat shit one'80 、海へ行かないか、サタニスター、こうかふこうか、GS美神極楽大作戦、ライスショルダー、コマゴマ、present for me、新恐竜、大江戸綺人譚、ふしぎ通信トイレの花子さん、ミスターパーフェクト、マリマリゾンビ、銀河ガールパンダボーイ、信長協奏曲、マンガ物理に強くなる

これを3つにしぼらなあかん

一ついうとくと

どれも最高におもろい

これが前の日記

10位から書くような

おしゃれなことはせんのが

このブログを書いているという人です。

1位  やだね!

野球のマンガです。故たかもちげんさんの最高傑作やと思う。少し前桑田のカーブがちょっとだけメジャーで話題になったけれど、このマンガもまさに吉川のカーブでメジャーで活躍していく。知識的な面を重視した大きく振りかぶってや、恐らく過剰さの面を減らしているザワさん、心理面での勝利を目指すONE OUTSなどが最近話題なったと思う。
それらを全部をあつめている。そのせいで全部が中途半端、それを強引にマンガにしてしまう。たかもちげんという天才。そういう逆境を力にしとるとこがおもしろい。逆境ナインもか!!!

2位  紅心王子

今年はこれ読めてよかった。本屋に行くたびに注目しとったけど、世間でのガンガンのちょっとマニアっぽいという印象とかあって買わずにおったけど、買ってよかった。
花が可愛くて仕方がない。むかしこのマンガについて準備のマンガと書いたことある。話を準備して準備してすすめる。ホンマにストーリーを持ったマンガっていうんはこれとスローニンくらいやと思う。

3位  私日和

もともと絵はすごい流行の絵でやったけど、いまひとつ手放しでは褒めれる漫画ってないなぁというんが去年までの羽柴真央の印象やったけど。私日和はとてつもなく面白い。いかにもマーガレット系の読みきりの完成形はこれじゃないかと思う。

4位  テルマエ・ロマエ

おもろい、これは、現実のローマに戻ったときの牛乳瓶、サルのシステムをあっさりすててそれでも余韻として残しとるとこはもう感服した

5位  百物語(杉浦日向子)

怪談とホラーの違いをものすごく感じさせる。ホラーには不思議さがない。そこに怪談の本質を持ってきてある百物語、一読の価値のあるマンガです。

6位  音楽とマンガ

まぁ実際には音楽ですが、主人公の友人アホやけどただのアホじゃない。アホという役割を演じる不良それでいて、そこにリアリティを持ってきている。主人公がエンターテイメント性を一身に引き受けていて、すごいバランス感覚でなりたっとる。

7位  ペンとチョコレート

午前3時の無法地帯もうええわ、面白いけどペンとチョコレートかける人が書くほどの漫画じゃない。今流行の漫画家マンガ。登場人物の性格が私日和と近くて、まぁ午前3時の無法地帯の面白くない部分をなくしたといえばええとおもう。

8位  不思議君JAM

4コマの傑作。正直4コマは面白さが2極化しとる。すごいおもろいか、全然つまらん。不思議君JAM4コマにしたおかげで、4コマでないマンガでテンポが悪くなる説明の部分を省ける。だから難しそうな話を無理なくマンガにしとる。こういうマンガでこそ4コマをストーリーにしたことがいきるのかもしれん。


9位  アドリブ王子(店長)

恥ずかしながらパチスロ漫画なめてました。脇役がすごいええ、オバハンが、前にも書いたけど
まわるくんにも魚群があればねぇはとてつもない名言です。

10位 かおすキッチン

これは正直賛否両論の分かれやすい漫画やとおもう。子供だましにもなってないけど大人はどんどん騙されます。悶太のおかげで、ただのハチャメチャ系の魔女っこ漫画じゃなくしとる。森山悶太は覇王やすのりで言えば子狐丸(このブログでの吉田聡並に次ぐ褒め言葉)。

かおすキッチン、いばら・ら・ららばい、できそこないの物語は最後までまよたけど、去年幾百星霜が2位やったことと、できそこないの物語は面白くないという人が少ないマンガなんはわかっとるから、かおすキッチンに。

ケンとメリー、日々是敗北は除外して選びました。この二つは作者の時点でのファンなので

去年                        
1位  世縒りゆび                
2位  幾百星霜                 
3位  鳴渡雷神於新全伝           
4位  この世界の片隅に           
5位  蒼紫の森                 
6位  それでも町は廻っている        
7位  ゆうれい談                
8位  町で噂のてんぐの子          
9位  らいかデイズ               
10位 ニアアンダーセブン           

たぶんやだね!と鳴渡雷神於神全伝が同じくらい

キアラ

2巻の冒頭の時点ですごい面白い

いやー

やられたなぁ

できそこないの物語

3巻さいしょのころ

そんなにかなぁ

まだとちゅうやけど
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by sisousi-kenta | 2010-01-27 23:43

はっけ

実は最後の方は日記が書かれていることには気付いていまい!!

2009年初めて買って読んだと思われる漫画で面白かった漫画ベスト10

ベスト10ボーダー付近の漫画を列挙

ザワさん、アドリブ王子(店長)、P3、こえでおしごと、キャリアこぎつねきんのまち(もり)、
ちくたくぼんぼん、泣く侍、不思議くんJAM、かおすキッチン、できそこないの物語、いばら・ら・ららばい
絵画修復家キアラ、ボクが泥棒になった理由、曲がり角のボクら、トリフィルファンタジア
となりのなにげさん、ほんとにあった!霊媒先生、星守る犬、本屋の森のあかり
となりの怪物くん、海月姫、エリュシオン、信長遊び、もののふことはじめ、ののみ捜査中、ピコピコ少年
cat shit one'80 、海へ行かないか、サタニスター、こうかふこうか、GS美神極楽大作戦、ライスショルダー、コマゴマ、present for me、新恐竜、大江戸綺人譚、ふしぎ通信トイレの花子さん、ミスターパーフェクト、マリマリゾンビ、銀河ガールパンダボーイ、信長協奏曲、マンガ物理に強くなる

これを3つにしぼらなあかん

一ついうとくと

どれも最高におもろい

これが前の日記

10位から書くような

おしゃれなことはせんのが

このブログを書いているという人です。

1位  やだね!

野球のマンガです。故たかもちげんさんの最高傑作やと思う。少し前桑田のカーブがちょっとだけメジャーで話題になったけれど、このマンガもまさに吉川のカーブでメジャーで活躍していく。知識的な面を重視した大きく振りかぶってや、恐らく過剰さの面を減らしているザワさん、心理面での勝利を目指すONE OUTSなどが最近話題なったと思う。
それらを全部をあつめている。そのせいで全部が中途半端、それを強引にマンガにしてしまう。たかもちげんという天才。そういう逆境を力にしとるとこがおもしろい。逆境ナインもか!!!

2位  紅心王子

今年はこれ読めてよかった。本屋に行くたびに注目しとったけど、世間でのガンガンのちょっとマニアっぽいという印象とかあって買わずにおったけど、買ってよかった。
花が可愛くて仕方がない。むかしこのマンガについて準備のマンガと書いたことある。話を準備して準備してすすめる。ホンマにストーリーを持ったマンガっていうんはこれとスローニンくらいやと思う。

3位  私日和

もともと絵はすごい流行の絵でやったけど、いまひとつ手放しでは褒めれる漫画ってないなぁというんが去年までの羽柴真央の印象やったけど。私日和はとてつもなく面白い。いかにもマーガレット系の読みきりの完成形はこれじゃないかと思う。

4位  テルマエ・ロマエ

おもろい、これは、現実のローマに戻ったときの牛乳瓶、サルのシステムをあっさりすててそれでも余韻として残しとるとこはもう感服した

5位  百物語(杉浦日向子)

怪談とホラーの違いをものすごく感じさせる。ホラーには不思議さがない。そこに怪談の本質を持ってきてある百物語、一読の価値のあるマンガです。

6位  音楽とマンガ

まぁ実際には音楽ですが、主人公の友人アホやけどただのアホじゃない。アホという役割を演じる不良それでいて、そこにリアリティを持ってきている。主人公がエンターテイメント性を一身に引き受けていて、すごいバランス感覚でなりたっとる。

7位  ペンとチョコレート

午前3時の無法地帯もうええわ、面白いけどペンとチョコレートかける人が書くほどの漫画じゃない。今流行の漫画家マンガ。登場人物の性格が私日和と近くて、まぁ午前3時の無法地帯の面白くない部分をなくしたといえばええとおもう。

8位  不思議君JAM

4コマの傑作。正直4コマは面白さが2極化しとる。すごいおもろいか、全然つまらん。不思議君JAM4コマにしたおかげで、4コマでないマンガでテンポが悪くなる説明の部分を省ける。だから難しそうな話を無理なくマンガにしとる。こういうマンガでこそ4コマをストーリーにしたことがいきるのかもしれん。


9位  アドリブ王子(店長)

恥ずかしながらパチスロ漫画なめてました。脇役がすごいええ、オバハンが、前にも書いたけど
まわるくんにも魚群があればねぇはとてつもない名言です。

10位 かおすキッチン

これは正直賛否両論の分かれやすい漫画やとおもう。子供だましにもなってないけど大人はどんどん騙されます。悶太のおかげで、ただのハチャメチャ系の魔女っこ漫画じゃなくしとる。森山悶太は覇王やすのりで言えば子狐丸(このブログでの吉田聡並に次ぐ褒め言葉)。

かおすキッチン、いばら・ら・ららばい、できそこないの物語は最後までまよたけど、去年幾百星霜が2位やったことと、できそこないの物語は面白くないという人が少ないマンガなんはわかっとるから、かおすキッチンに。

ケンとメリー、日々是敗北は除外して選びました。この二つは作者の時点でのファンなので

去年                        
1位  世縒りゆび                
2位  幾百星霜                 
3位  鳴渡雷神於新全伝           
4位  この世界の片隅に           
5位  蒼紫の森                 
6位  それでも町は廻っている        
7位  ゆうれい談                
8位  町で噂のてんぐの子          
9位  らいかデイズ               
10位 ニアアンダーセブン           

たぶんやだね!と鳴渡雷神於神全伝が同じくらい

キアラ発見

やた、やった、やったーよ

ホラーミステリーだと!!

今日負けたなぁ

4が6700玉

1が1500玉

負けた

そん代わり

8100円とハイチュウ手に入れた

チクショー

ドラクエ6

かえる

残り31500玉

6800玉かぁ

ぬーん!

古今東西!!

カレーより上手い食べ物

カツカレー

今一番おもろい4コママンガは

SPさんやなぁ

アフタヌーンは

もうええわ

ヒストリエが

むかしほどおもんない

大きく振りかぶってが

むかしほどおもんない

ハトのおよめさんはおもろいまま

ビックコミックは

黄金のラフがおもろい

宗方教授はまとめて読みたい

これから何の雑誌かお

ぬーん

まんがタイムオリジナルかなぁ
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by sisousi-kenta | 2010-01-27 23:28

経験

実は最後の方は日記が書かれていることには気付いていまい!!

2009年初めて買って読んだと思われる漫画で面白かった漫画ベスト10

ベスト10ボーダー付近の漫画を列挙

ザワさん、アドリブ王子(店長)、P3、こえでおしごと、キャリアこぎつねきんのまち(もり)、
ちくたくぼんぼん、泣く侍、不思議くんJAM、かおすキッチン、できそこないの物語、いばら・ら・ららばい
絵画修復家キアラ、ボクが泥棒になった理由、曲がり角のボクら、トリフィルファンタジア
となりのなにげさん、ほんとにあった!霊媒先生、星守る犬、本屋の森のあかり
となりの怪物くん、海月姫、エリュシオン、信長遊び、もののふことはじめ、ののみ捜査中、ピコピコ少年
cat shit one'80 、海へ行かないか、サタニスター、こうかふこうか、GS美神極楽大作戦、ライスショルダー、コマゴマ、present for me、新恐竜、大江戸綺人譚、ふしぎ通信トイレの花子さん、ミスターパーフェクト、マリマリゾンビ、銀河ガールパンダボーイ、信長協奏曲、マンガ物理に強くなる

これを3つにしぼらなあかん

一ついうとくと

どれも最高におもろい

これが前の日記

10位から書くような

おしゃれなことはせんのが

このブログを書いているという人です。

1位  やだね!

野球のマンガです。故たかもちげんさんの最高傑作やと思う。少し前桑田のカーブがちょっとだけメジャーで話題になったけれど、このマンガもまさに吉川のカーブでメジャーで活躍していく。知識的な面を重視した大きく振りかぶってや、恐らく過剰さの面を減らしているザワさん、心理面での勝利を目指すONE OUTSなどが最近話題なったと思う。
それらを全部をあつめている。そのせいで全部が中途半端、それを強引にマンガにしてしまう。たかもちげんという天才。そういう逆境を力にしとるとこがおもしろい。逆境ナインもか!!!

2位  紅心王子

今年はこれ読めてよかった。本屋に行くたびに注目しとったけど、世間でのガンガンのちょっとマニアっぽいという印象とかあって買わずにおったけど、買ってよかった。
花が可愛くて仕方がない。むかしこのマンガについて準備のマンガと書いたことある。話を準備して準備してすすめる。ホンマにストーリーを持ったマンガっていうんはこれとスローニンくらいやと思う。

3位  私日和

もともと絵はすごい流行の絵でやったけど、いまひとつ手放しでは褒めれる漫画ってないなぁというんが去年までの羽柴真央の印象やったけど。私日和はとてつもなく面白い。いかにもマーガレット系の読みきりの完成形はこれじゃないかと思う。

4位  テルマエ・ロマエ

おもろい、これは、現実のローマに戻ったときの牛乳瓶、サルのシステムをあっさりすててそれでも余韻として残しとるとこはもう感服した

5位  百物語(杉浦日向子)

怪談とホラーの違いをものすごく感じさせる。ホラーには不思議さがない。そこに怪談の本質を持ってきてある百物語、一読の価値のあるマンガです。

6位  音楽とマンガ

まぁ実際には音楽ですが、主人公の友人アホやけどただのアホじゃない。アホという役割を演じる不良それでいて、そこにリアリティを持ってきている。主人公がエンターテイメント性を一身に引き受けていて、すごいバランス感覚でなりたっとる。

7位  ペンとチョコレート

午前3時の無法地帯もうええわ、面白いけどペンとチョコレートかける人が書くほどの漫画じゃない。今流行の漫画家マンガ。登場人物の性格が私日和と近くて、まぁ午前3時の無法地帯の面白くない部分をなくしたといえばええとおもう。

8位  不思議君JAM

4コマの傑作。正直4コマは面白さが2極化しとる。すごいおもろいか、全然つまらん。不思議君JAM4コマにしたおかげで、4コマでないマンガでテンポが悪くなる説明の部分を省ける。だから難しそうな話を無理なくマンガにしとる。こういうマンガでこそ4コマをストーリーにしたことがいきるのかもしれん。


9位  アドリブ王子(店長)

恥ずかしながらパチスロ漫画なめてました。脇役がすごいええ、オバハンが、前にも書いたけど
まわるくんにも魚群があればねぇはとてつもない名言です。

10位 かおすキッチン

これは正直賛否両論の分かれやすい漫画やとおもう。子供だましにもなってないけど大人はどんどん騙されます。悶太のおかげで、ただのハチャメチャ系の魔女っこ漫画じゃなくしとる。森山悶太は覇王やすのりで言えば子狐丸(このブログでの吉田聡並に次ぐ褒め言葉)。

かおすキッチン、いばら・ら・ららばい、できそこないの物語は最後までまよたけど、去年幾百星霜が2位やったことと、できそこないの物語は面白くないという人が少ないマンガなんはわかっとるから、かおすキッチンに。

ケンとメリー、日々是敗北は除外して選びました。この二つは作者の時点でのファンなので

去年                        
1位  世縒りゆび                
2位  幾百星霜                 
3位  鳴渡雷神於新全伝           
4位  この世界の片隅に           
5位  蒼紫の森                 
6位  それでも町は廻っている        
7位  ゆうれい談                
8位  町で噂のてんぐの子          
9位  らいかデイズ               
10位 ニアアンダーセブン           

たぶんやだね!と鳴渡雷神於神全伝が同じくらい

経験上

最初の500円が良く回って

次の500円も良く回って

次の500円から

回転が悪くなる台は

危険

逆はチャンス

ホンマ、キアラどこいったん

玄人のひとりごとは

ホンマにおもろい

マージャン漫画に

分類されるんか

グルメ漫画に分類されるんか

コメディ漫画に分類されるんかしらんけど

10大ニュースと聞くだけで

顔がほころぶ
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by sisousi-kenta | 2010-01-27 08:37

アグネス

実は最後の方は日記が書かれていることには気付いていまい!!

2009年初めて買って読んだと思われる漫画で面白かった漫画ベスト10

ベスト10ボーダー付近の漫画を列挙

ザワさん、アドリブ王子(店長)、P3、こえでおしごと、キャリアこぎつねきんのまち(もり)、
ちくたくぼんぼん、泣く侍、不思議くんJAM、かおすキッチン、できそこないの物語、いばら・ら・ららばい
絵画修復家キアラ、ボクが泥棒になった理由、曲がり角のボクら、トリフィルファンタジア
となりのなにげさん、ほんとにあった!霊媒先生、星守る犬、本屋の森のあかり
となりの怪物くん、海月姫、エリュシオン、信長遊び、もののふことはじめ、ののみ捜査中、ピコピコ少年
cat shit one'80 、海へ行かないか、サタニスター、こうかふこうか、GS美神極楽大作戦、ライスショルダー、コマゴマ、present for me、新恐竜、大江戸綺人譚、ふしぎ通信トイレの花子さん、ミスターパーフェクト、マリマリゾンビ、銀河ガールパンダボーイ、信長協奏曲、マンガ物理に強くなる

これを3つにしぼらなあかん

一ついうとくと

どれも最高におもろい

これが前の日記

10位から書くような

おしゃれなことはせんのが

このブログを書いているという人です。

1位  やだね!

野球のマンガです。故たかもちげんさんの最高傑作やと思う。少し前桑田のカーブがちょっとだけメジャーで話題になったけれど、このマンガもまさに吉川のカーブでメジャーで活躍していく。知識的な面を重視した大きく振りかぶってや、恐らく過剰さの面を減らしているザワさん、心理面での勝利を目指すONE OUTSなどが最近話題なったと思う。
それらを全部をあつめている。そのせいで全部が中途半端、それを強引にマンガにしてしまう。たかもちげんという天才。そういう逆境を力にしとるとこがおもしろい。逆境ナインもか!!!

2位  紅心王子

今年はこれ読めてよかった。本屋に行くたびに注目しとったけど、世間でのガンガンのちょっとマニアっぽいという印象とかあって買わずにおったけど、買ってよかった。
花が可愛くて仕方がない。むかしこのマンガについて準備のマンガと書いたことある。話を準備して準備してすすめる。ホンマにストーリーを持ったマンガっていうんはこれとスローニンくらいやと思う。

3位  私日和

もともと絵はすごい流行の絵でやったけど、いまひとつ手放しでは褒めれる漫画ってないなぁというんが去年までの羽柴真央の印象やったけど。私日和はとてつもなく面白い。いかにもマーガレット系の読みきりの完成形はこれじゃないかと思う。

4位  テルマエ・ロマエ

おもろい、これは、現実のローマに戻ったときの牛乳瓶、サルのシステムをあっさりすててそれでも余韻として残しとるとこはもう感服した

5位  百物語(杉浦日向子)

怪談とホラーの違いをものすごく感じさせる。ホラーには不思議さがない。そこに怪談の本質を持ってきてある百物語、一読の価値のあるマンガです。

6位  音楽とマンガ

まぁ実際には音楽ですが、主人公の友人アホやけどただのアホじゃない。アホという役割を演じる不良それでいて、そこにリアリティを持ってきている。主人公がエンターテイメント性を一身に引き受けていて、すごいバランス感覚でなりたっとる。

7位  ペンとチョコレート

午前3時の無法地帯もうええわ、面白いけどペンとチョコレートかける人が書くほどの漫画じゃない。今流行の漫画家マンガ。登場人物の性格が私日和と近くて、まぁ午前3時の無法地帯の面白くない部分をなくしたといえばええとおもう。

8位  不思議君JAM

4コマの傑作。正直4コマは面白さが2極化しとる。すごいおもろいか、全然つまらん。不思議君JAM4コマにしたおかげで、4コマでないマンガでテンポが悪くなる説明の部分を省ける。だから難しそうな話を無理なくマンガにしとる。こういうマンガでこそ4コマをストーリーにしたことがいきるのかもしれん。


9位  アドリブ王子(店長)

恥ずかしながらパチスロ漫画なめてました。脇役がすごいええ、オバハンが、前にも書いたけど
まわるくんにも魚群があればねぇはとてつもない名言です。

10位 かおすキッチン

これは正直賛否両論の分かれやすい漫画やとおもう。子供だましにもなってないけど大人はどんどん騙されます。悶太のおかげで、ただのハチャメチャ系の魔女っこ漫画じゃなくしとる。森山悶太は覇王やすのりで言えば子狐丸(このブログでの吉田聡並に次ぐ褒め言葉)。

かおすキッチン、いばら・ら・ららばい、できそこないの物語は最後までまよたけど、去年幾百星霜が2位やったことと、できそこないの物語は面白くないという人が少ないマンガなんはわかっとるから、かおすキッチンに。

ケンとメリー、日々是敗北は除外して選びました。この二つは作者の時点でのファンなので

去年                        
1位  世縒りゆび                
2位  幾百星霜                 
3位  鳴渡雷神於新全伝           
4位  この世界の片隅に           
5位  蒼紫の森                 
6位  それでも町は廻っている        
7位  ゆうれい談                
8位  町で噂のてんぐの子          
9位  らいかデイズ               
10位 ニアアンダーセブン           

たぶんやだね!と鳴渡雷神於神全伝が同じくらい

今日は1回転目で

魚群であたった

+10000玉

本屋には行かず

珍しきことです。
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by sisousi-kenta | 2010-01-26 23:00

じゅーん

実は最後の方は日記が書かれていることには気付いていまい!!

2009年初めて買って読んだと思われる漫画で面白かった漫画ベスト10

ベスト10ボーダー付近の漫画を列挙

ザワさん、アドリブ王子(店長)、P3、こえでおしごと、キャリアこぎつねきんのまち(もり)、
ちくたくぼんぼん、泣く侍、不思議くんJAM、かおすキッチン、できそこないの物語、いばら・ら・ららばい
絵画修復家キアラ、ボクが泥棒になった理由、曲がり角のボクら、トリフィルファンタジア
となりのなにげさん、ほんとにあった!霊媒先生、星守る犬、本屋の森のあかり
となりの怪物くん、海月姫、エリュシオン、信長遊び、もののふことはじめ、ののみ捜査中、ピコピコ少年
cat shit one'80 、海へ行かないか、サタニスター、こうかふこうか、GS美神極楽大作戦、ライスショルダー、コマゴマ、present for me、新恐竜、大江戸綺人譚、ふしぎ通信トイレの花子さん、ミスターパーフェクト、マリマリゾンビ、銀河ガールパンダボーイ、信長協奏曲、マンガ物理に強くなる

これを3つにしぼらなあかん

一ついうとくと

どれも最高におもろい

これが前の日記

10位から書くような

おしゃれなことはせんのが

このブログを書いているという人です。

1位  やだね!

野球のマンガです。故たかもちげんさんの最高傑作やと思う。少し前桑田のカーブがちょっとだけメジャーで話題になったけれど、このマンガもまさに吉川のカーブでメジャーで活躍していく。知識的な面を重視した大きく振りかぶってや、恐らく過剰さの面を減らしているザワさん、心理面での勝利を目指すONE OUTSなどが最近話題なったと思う。
それらを全部をあつめている。そのせいで全部が中途半端、それを強引にマンガにしてしまう。たかもちげんという天才。そういう逆境を力にしとるとこがおもしろい。逆境ナインもか!!!

2位  紅心王子

今年はこれ読めてよかった。本屋に行くたびに注目しとったけど、世間でのガンガンのちょっとマニアっぽいという印象とかあって買わずにおったけど、買ってよかった。
花が可愛くて仕方がない。むかしこのマンガについて準備のマンガと書いたことある。話を準備して準備してすすめる。ホンマにストーリーを持ったマンガっていうんはこれとスローニンくらいやと思う。

3位  私日和

もともと絵はすごい流行の絵でやったけど、いまひとつ手放しでは褒めれる漫画ってないなぁというんが去年までの羽柴真央の印象やったけど。私日和はとてつもなく面白い。いかにもマーガレット系の読みきりの完成形はこれじゃないかと思う。

4位  テルマエ・ロマエ

おもろい、これは、現実のローマに戻ったときの牛乳瓶、サルのシステムをあっさりすててそれでも余韻として残しとるとこはもう感服した

5位  百物語(杉浦日向子)

怪談とホラーの違いをものすごく感じさせる。ホラーには不思議さがない。そこに怪談の本質を持ってきてある百物語、一読の価値のあるマンガです。

6位  音楽とマンガ

まぁ実際には音楽ですが、主人公の友人アホやけどただのアホじゃない。アホという役割を演じる不良それでいて、そこにリアリティを持ってきている。主人公がエンターテイメント性を一身に引き受けていて、すごいバランス感覚でなりたっとる。

7位  ペンとチョコレート

午前3時の無法地帯もうええわ、面白いけどペンとチョコレートかける人が書くほどの漫画じゃない。今流行の漫画家マンガ。登場人物の性格が私日和と近くて、まぁ午前3時の無法地帯の面白くない部分をなくしたといえばええとおもう。

8位  不思議君JAM

4コマの傑作。正直4コマは面白さが2極化しとる。すごいおもろいか、全然つまらん。不思議君JAM4コマにしたおかげで、4コマでないマンガでテンポが悪くなる説明の部分を省ける。だから難しそうな話を無理なくマンガにしとる。こういうマンガでこそ4コマをストーリーにしたことがいきるのかもしれん。


9位  アドリブ王子(店長)

恥ずかしながらパチスロ漫画なめてました。脇役がすごいええ、オバハンが、前にも書いたけど
まわるくんにも魚群があればねぇはとてつもない名言です。

10位 かおすキッチン

これは正直賛否両論の分かれやすい漫画やとおもう。子供だましにもなってないけど大人はどんどん騙されます。悶太のおかげで、ただのハチャメチャ系の魔女っこ漫画じゃなくしとる。森山悶太は覇王やすのりで言えば子狐丸(このブログでの吉田聡並に次ぐ褒め言葉)。

かおすキッチン、いばら・ら・ららばい、できそこないの物語は最後までまよたけど、去年幾百星霜が2位やったことと、できそこないの物語は面白くないという人が少ないマンガなんはわかっとるから、かおすキッチンに。

ケンとメリー、日々是敗北は除外して選びました。この二つは作者の時点でのファンなので

去年                        
1位  世縒りゆび                
2位  幾百星霜                 
3位  鳴渡雷神於新全伝           
4位  この世界の片隅に           
5位  蒼紫の森                 
6位  それでも町は廻っている        
7位  ゆうれい談                
8位  町で噂のてんぐの子          
9位  らいかデイズ               
10位 ニアアンダーセブン           

たぶんやだね!と鳴渡雷神於神全伝が同じくらい

ネムルバカ

普通に

それ町読んだ直後

とかじゃなかったら

全然ありやとおもう

純ブライド、鬼のヒデトラも

スローニン読んだ直後とかじゃなかったら

全然ありやもん
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by sisousi-kenta | 2010-01-26 11:56

できそこない

実は最後の方は日記が書かれていることには気付いていまい!!

2009年初めて買って読んだと思われる漫画で面白かった漫画ベスト10

ベスト10ボーダー付近の漫画を列挙

ザワさん、アドリブ王子(店長)、P3、こえでおしごと、キャリアこぎつねきんのまち(もり)、
ちくたくぼんぼん、泣く侍、不思議くんJAM、かおすキッチン、できそこないの物語、いばら・ら・ららばい
絵画修復家キアラ、ボクが泥棒になった理由、曲がり角のボクら、トリフィルファンタジア
となりのなにげさん、ほんとにあった!霊媒先生、星守る犬、本屋の森のあかり
となりの怪物くん、海月姫、エリュシオン、信長遊び、もののふことはじめ、ののみ捜査中、ピコピコ少年
cat shit one'80 、海へ行かないか、サタニスター、こうかふこうか、GS美神極楽大作戦、ライスショルダー、コマゴマ、present for me、新恐竜、大江戸綺人譚、ふしぎ通信トイレの花子さん、ミスターパーフェクト、マリマリゾンビ、銀河ガールパンダボーイ、信長協奏曲、マンガ物理に強くなる

これを3つにしぼらなあかん

一ついうとくと

どれも最高におもろい

これが前の日記

10位から書くような

おしゃれなことはせんのが

このブログを書いているという人です。

1位  やだね!

野球のマンガです。故たかもちげんさんの最高傑作やと思う。少し前桑田のカーブがちょっとだけメジャーで話題になったけれど、このマンガもまさに吉川のカーブでメジャーで活躍していく。知識的な面を重視した大きく振りかぶってや、恐らく過剰さの面を減らしているザワさん、心理面での勝利を目指すONE OUTSなどが最近話題なったと思う。
それらを全部をあつめている。そのせいで全部が中途半端、それを強引にマンガにしてしまう。たかもちげんという天才。そういう逆境を力にしとるとこがおもしろい。逆境ナインもか!!!

2位  紅心王子

今年はこれ読めてよかった。本屋に行くたびに注目しとったけど、世間でのガンガンのちょっとマニアっぽいという印象とかあって買わずにおったけど、買ってよかった。
花が可愛くて仕方がない。むかしこのマンガについて準備のマンガと書いたことある。話を準備して準備してすすめる。ホンマにストーリーを持ったマンガっていうんはこれとスローニンくらいやと思う。

3位  私日和

もともと絵はすごい流行の絵でやったけど、いまひとつ手放しでは褒めれる漫画ってないなぁというんが去年までの羽柴真央の印象やったけど。私日和はとてつもなく面白い。いかにもマーガレット系の読みきりの完成形はこれじゃないかと思う。

4位  テルマエ・ロマエ

おもろい、これは、現実のローマに戻ったときの牛乳瓶、サルのシステムをあっさりすててそれでも余韻として残しとるとこはもう感服した

5位  百物語(杉浦日向子)

怪談とホラーの違いをものすごく感じさせる。ホラーには不思議さがない。そこに怪談の本質を持ってきてある百物語、一読の価値のあるマンガです。

6位  音楽とマンガ

まぁ実際には音楽ですが、主人公の友人アホやけどただのアホじゃない。アホという役割を演じる不良それでいて、そこにリアリティを持ってきている。主人公がエンターテイメント性を一身に引き受けていて、すごいバランス感覚でなりたっとる。

7位  ペンとチョコレート

午前3時の無法地帯もうええわ、面白いけどペンとチョコレートかける人が書くほどの漫画じゃない。今流行の漫画家マンガ。登場人物の性格が私日和と近くて、まぁ午前3時の無法地帯の面白くない部分をなくしたといえばええとおもう。

8位  不思議君JAM

4コマの傑作。正直4コマは面白さが2極化しとる。すごいおもろいか、全然つまらん。不思議君JAM4コマにしたおかげで、4コマでないマンガでテンポが悪くなる説明の部分を省ける。だから難しそうな話を無理なくマンガにしとる。こういうマンガでこそ4コマをストーリーにしたことがいきるのかもしれん。


9位  アドリブ王子(店長)

恥ずかしながらパチスロ漫画なめてました。脇役がすごいええ、オバハンが、前にも書いたけど
まわるくんにも魚群があればねぇはとてつもない名言です。

10位 かおすキッチン

これは正直賛否両論の分かれやすい漫画やとおもう。子供だましにもなってないけど大人はどんどん騙されます。悶太のおかげで、ただのハチャメチャ系の魔女っこ漫画じゃなくしとる。森山悶太は覇王やすのりで言えば子狐丸(このブログでの吉田聡並に次ぐ褒め言葉)。

かおすキッチン、いばら・ら・ららばい、できそこないの物語は最後までまよたけど、去年幾百星霜が2位やったことと、できそこないの物語は面白くないという人が少ないマンガなんはわかっとるから、かおすキッチンに。

ケンとメリー、日々是敗北は除外して選びました。この二つは作者の時点でのファンなので

去年                        
1位  世縒りゆび                
2位  幾百星霜                 
3位  鳴渡雷神於新全伝           
4位  この世界の片隅に           
5位  蒼紫の森                 
6位  それでも町は廻っている        
7位  ゆうれい談                
8位  町で噂のてんぐの子          
9位  らいかデイズ               
10位 ニアアンダーセブン           

たぶんやだね!と鳴渡雷神於神全伝が同じくらい

できそこないの物語

はよよまな

あとキアラどこ行った!!

二日ぶりやのに

久しぶりの日記の気分
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by sisousi-kenta | 2010-01-25 23:38