吉田聡を褒め称える事が大好きな吉田聡ファンによるブログ


by sisousi-kenta
カレンダー
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

カテゴリ:押切蓮介( 8 )

ムラ

短編屋としての

実力が

吉田聡が飛びぬけて高いことは

ファンなら周知のことやけど

押切蓮介ってどうなんやろう

暗い玄関見たときには

まさに度肝を畝かれた。

恐い話で振って振って

そこで

ホンマに

オチでの擬音に

恐怖した

でも最近のんって

無難なんばっかkりやん

オチへの振り方が上手いで

おもろいのはおもろいけど

それくらいしか見所ない

まぁおもろいはおもろいけど・・・
[PR]
by sisousi-kenta | 2010-06-04 16:28 | 押切蓮介

ゆうやみ

ゆうやみ特攻隊

おもろい

花岡隊長がすごい

花岡隊長が鈍だけ圧倒的な力で

倒しても敵の強さを感じさせる

しかも花岡隊長まで捕まったようです。

一度つかまったことと

様子の分からないまま1話おいたことで

花岡隊長の圧倒的な強さで

一気に解決という道もなくなり

主人公である辻の何らかの活躍による

ふさわしい解決を求められることになった。

いままでの実力差から考えてすごい気になります。
[PR]
by sisousi-kenta | 2008-09-08 21:19 | 押切蓮介

幽の咎 よみました。

去年の暗い玄関はすごい良かった

咎はまぁまぁやった
[PR]
by sisousi-kenta | 2008-07-17 23:09 | 押切蓮介

カイキドロップ

1800円もします。

音楽がに合わせるだけで

紙くれって言うとんが実は髪のことやって

その髪が実はカツラやった話が

おもしろくかんじた。
[PR]
by sisousi-kenta | 2008-04-05 08:03 | 押切蓮介

暗い玄関

暗い玄関がいい

先生以外はずっとこうだとしたらこわいという想像の話だった。

それらは怪談話として怖いものの域を出ていない。

その話を聞く先生も怪談話として怖がる。

その表現がむちゃくちゃうまい。

思い出して振り返る先生は恐怖でなく不安だ。

この感じ方はまさしく読者と同じだ。

そして最後に怪談話でない恐怖が訪れる。

押切蓮介はすごいと思った。
[PR]
by sisousi-kenta | 2008-03-25 19:18 | 押切蓮介

後ろ向き

妙に後向きな漫画がある。

でろでろの最後にも妙に後ろ向きな漫画が載る。

失敗談でなく

もっと自分の根本を否定するような内容だ。

僕の小規模な失敗などもそうやろう。

自分のダメさを紹介するようなものはそれまでもよくあった。

ベタなダメさを当然のようにする自分という面が強かった

奇面組みでも作者が年賀状書かずに年賀状の代わりの分を漫画に

登場させたようなものだったり。腰を痛がったりするようなものだ。

そういうのじゃ無しに当然のことが出来ない自分を描く

でろでろについていえばその押切蓮介があるからこそおもしろいと

思える部分がよく出てくる。
[PR]
by sisousi-kenta | 2008-03-10 22:34 | 押切蓮介

DV

今日野性爆弾のDVDの予約しとったやつが届く。

GINGAとどっち買うかまよたけど

野性爆弾にした。

野性爆弾のコントで思い出されるのは初孫のときの

人間ルーレットや。

押切蓮介でいうたら、

ぼくと姉とオバケたちで一皮むけたんと一緒や
[PR]
by sisousi-kenta | 2008-02-21 04:27 | 押切蓮介

コミック幽

コミック幽を読んだ

諸星大二郎の猫ドア

押切蓮介の暗い玄関

の二つが圧倒的によかった。

五十嵐大介の二つも面白かったけど、

もっと霊って感じの話がみたかった。

諸星大二郎って今までそんなに面白いとおもたことなかったけど

幽のやつはよかったわー
[PR]
by sisousi-kenta | 2007-07-22 19:41 | 押切蓮介